リュック・ベッソンの最新作がまもなく公開されます。
大のリュック・ベッソンファンとしては待ち望んでいた最新作。
タイトルは『アーサーとミニモイの不思議な国』
このリュック・ベッソン最新作『アーサーとミニモイの不思議な国』の日本語吹き替え版に起用されたのがGacktだということ。しかもリュック・ベッソンもお気に入りだとか・・・
このGacktの役は通称“悪魔M”こと闇の都市の帝王・マルタザール。
オリジナル版でこの役の声を担当したのがあのデヴィッド・ボウイ。
♪チェチェチェチェチェ~ンジ~ズ~~
記事によるとGacktはデヴィッド・ボウイに劣らぬカリスマ性らしい・・・・・・・・・・
・・・・・そうなの?
まいっか。吹き替えでは観ないし。。。
ちなみにリュック・ベッソンのこれまでの作品は、
最後の戦い Le Dernier combat (1983)
サブウェイ Subway (1984)
グラン・ブルー Le Grand bleu (1988)
ニキータ Nikita (1990)
アトランティス Atlantis (1991)
レオン Léon (1994)
フィフス・エレメント The Fifth Element (1997)
ジャンヌ・ダルク The Messenger: The Story of Joan of Arc (1999)
アンジェラ Angel-A (2005)
プロデュース、脚本作品にもTAXi シリーズやトランスポーターなど名作あり。
キス・オブ・ザ・ドラゴンもジェット・リーがGood!
広末涼子とジャン・レノ共演のWASABI (ちとはずしたかナ・・)
YAMAKASI はもう一歩。アイデアと歯切れ的にはいいんだけれどなにか足りなかったかな?好きな作品ではあるけれど。
ではベッソン様。
『アーサーとミニモイの不思議な国』
期待してます^ ^



